遺言

「私が死んだら お葬式はしないで 宴会にしてください」

と 今日 友達の家で こんな話題に。

一筆 書いておいて といわれたんで ここにかいとこ。


普段着で集まって みんなで わいわい 楽しく 飲んで食べて 楽しいときをすごしてほしいなぁ。

そういうと 友人は 

「それなら やっぱり 大往生しかないなぁ」と 

そうやなぁ・・・ 

この願いをかなえるとするなら 長生きしないとあかんなぁと いうことになりました。



なぜ こんな話題に なったかというと 

最近 今までの人生で かけられたことのない 嬉しい言葉を かけられるのです。

「きれいやなぁ」

「女神様にみえた」

「キラキラ してるなぁ」

「出会えて 嬉しい」

などなど 

その言葉を 最近 耳にするたびに

(これは 私の 死期が近づいているのかもしれんな・・・・死ぬ前に いい思いをさせてやろうと 神様が しむけてくれてんのかも・・・)と 思っている。


しかし さらに 私に 神様は 助っ人を送り込んでくる。

おととい 料理教室で出会った人が うちに家の近くの人だとわかり 教室の後 自宅に招いた。

すると その方 モデルさんをされている方で、私に

「メイクや歩き方 姿勢 など 教えてあげますよ。ちょっと 意識を変えるだけで もっときれいになります」と いうではないか。

まだまだ 磨け?


すると 今日は 久々に出会った友人が 新しく仕事を始めたらしく、それが エステ。

エステの割引チケットをくれて 「しみなんか すぐに消えるよ〜〜」だって。


神様 私に どうなれと?

これから 私 どこいくの?


もう一回 嫁入りでもするんかな?(笑)

GREE

最近 年下の男の子に勧められ GREEに登録してみた。

mixi みたいなものかと思っていたら、こちらでは 登録してすぐに 掲示板というところに見ず知らずの人から メッセージが入ってくる。

なんで?

私のこと知らんのに?

ちょっと 怖いと おもって 紹介してくれた子に どうすりゃいいの?と 聞いてみると

適当に〜〜〜って いう返事で、ますます どうすりゃいいのか???と 思ってた。

友達になってください という人には 友達になったら いいのか?

とか いちいち 気になる。

メッセージをくれた人には 返事を出すの?とか。

GREEって なんなんだ?と おもってみてみたら、

「お友達と 楽しむサイトです」と 書いてあった。

なんだ そうなのか お友達をどんどん作る 場所だったのか。

みんな 見ず知らずの人でも お友達になろうと メッセージを送ったりしてるんか・・・とはじめて GREEを 知った次第です。

GREEは ツイッターと連携しており ツィートした内容が 表示されるようになっているため私の gooの方のブログの閲覧数が 一気に増えている。

面白い世界だなぁ。

香芝が私を呼んでいる

先日 知人宅のホームパーティで 出会った人が 香芝に住んでいる人でした。

私の中で 香芝 といえば おいしいピザ屋さんがあるところ。

『マガジーノ』

もう ずいぶん行っていない。


今度 行きたいね。といっているが いまだ日を決めず、実現していない。


すると 今日 プールで お友達になった人が 香芝から 来たという。

また 香芝だ。

香芝といえば 「マガジーノをご存知ですか?」と 聞いてみた。

すると マガジーノもご存知だったが、今は

「オランダヤ」も いいですよ。と 教えてくれた。

なんだろ?

オランダヤって オランダ屋? おらんだや? 和蘭屋?

わかんないけど 

香芝が 私を よんでいるよね?(笑)

低い月

地平線に近い お月様は とっても 大きい。

なんで 大きいのかな? 距離が違うかな?と 考えてみた。


調べてみると 錯覚らしい。


お月様の大きさは変わらないけれど 地平線に近ければ 建物などと比較してみるので とても大きく みえるのだそうだ。

ということは 目に映る 大きさは変わっていないのに 感じ方が違うだけなんだ。


うわ〜〜〜大きいね すごいねって いうのは 錯覚。


でもね。

錯覚 悪くないよね。

同じように見える月だけじゃなく 錯覚をして いつもと違った月を見れるなんて・・・

錯覚って 素敵だ。


今 私の周りも 錯覚だらけなのかもしれない。

本当は 何にも 変わらないのに 錯覚している。


でも それでも いいか。


やっぱり 錯覚って 素敵。

想ってる

きれいな月を見て あなたを想う

『あ〜〜この月 見せてあげたい』


おいしいものを食べたときも あなたを想う

『あなたが食べたら どんな顔をするだろう』


朝焼けや 夕焼けを見ても あなたを想う

『みてるかな?この景色』


あなたが寂しいときは そばにいて 抱きしめてあげたい 

がんばりすぎて 疲れたときは 休んでね


あなたを 想ってます

よそみ

よそみをしないでね

あなたの進む道は まっすぐだよ

となりのひとの 進む速さが気になるの?

そんなの どうでもいいんだよ

じぶんの速さで 自分の道を すすんでね

そのほうが ロスタイムがないよ

ドラマ

娘の運動会の 最後に選抜のリレーがありました。

赤白2チームずつで4人が一度に走りました。

レースは ドラマ的なものはなく、白 赤 赤 白の順でゴール。

バトンの受け渡しが どの子も上手で ずいぶん練習を重ねて今日を迎えたんだということがわかるほどでした。

接戦で 追い越し 追い越されが あると 面白いんだけどなぁ・・・あんまりドラマがないリレーだったなぁ・・・と 思っていると、レースが終わってすぐに 白組のアンカー同士が 抱き合ったのです。

1位と4位でゴールしたのに??1位と2位じゃないのに???と 思いました。

お互いが健闘をたたえあっている。

あなたがいたから 1位になれた と 聞こえてきそうでした。

よくみると 白組の子どもたちは 抱き合って 喜んでいました。

小学校 高学年で 友達と 喜びを分かち合う。抱き合って喜ぶ。

そんなことができるんだなぁと 思いました。


ドラマは 確実に 一人一人の中に あったんだなぁと 思いました。


やっぱり 泣きそうになりました。


閉会の挨拶で 校長先生(女性)も 涙声で挨拶されました。

そんな挨拶をきいたのは 初めてでした。


感動的な 運動会でした。


猛暑の中の練習 よく がんばったんだと思います。

みんな おつかれさまでした。

感動をありがとう!!

神様からのプレゼント

今日は娘の運動会でした。

朝の会話。

「のんちゃん2位には 入りたいねん(かけっこ)」

「どうなるやろな?神様は のんちゃんに どんな気持ちをプレゼントしてくれるやろな。

1位の気持ちかな?2位かな?3位?もしかして 転んでしまうかもしれんなぁ。どんなことになっても それが 神様からの のんちゃんへのプレゼントやし ままは 楽しみにしてるわ」


入場行進だけで 涙がでそうになりました。


毎日学校まで 着いて来てほしいといっている 娘 とは 思えない 生き生きとした動きを見せてくれました。

 
結局 娘は 3位。

神様は 3位の気持ちを 娘に くれました。






決意表明する 娘

娘は ホノルルマラソンを走るということに 焦点を絞り始めている。

カレンダーをみて

「いつから ハワイ?」という。

11日の夜から19日の夜だと伝えると 復唱する。


娘の友達が うちに泊まりに来たとき、娘がその友達に決意表明を始めた。

「のんちゃん 11日から 19日まで ハワイに行くねん。ホノルルマラソン走るねん。
42.195キロやねんで。」

距離まで 知ってたとは 驚いた。

「メダルをもらえるねん。」と続けた娘に、友達は、

「メダルがもらえるかは わからんやん」と 鋭い突込みをいれた。


私は 「あきらめずに ゴールまでたどり着いたら 必ずもらえるねん。もう やめた と おもわへんかぎり 大丈夫」と答えた。

というわけで 本当に 娘は 走るつもりです。


私さえ あきらめなければ 娘は メダルをもらうことができるでしょう。

9月から 娘が本気だとわかり 私はトレーニングを始めましたが 去年と違い 守りたいものがあると トレーニングの気合の入り方が違います。

トレーニングスタートが遅かったこともあるので 今 ほぼ毎日 走っています。

それが 苦じゃない。

用事がなくて 午前中の時間があるときなんかは (長い距離はしれるやん!)と 嬉しくなるほど。

去年のテンションとは 違います。



娘よ。ままは がんばっちゃうよ。メダル いっしょにもらおうね。


今 走るときに背負えるリュックを検索中。 ご存知の方 お知らせください^^

熱狂的なファン

今朝 娘が 早くに起きてきた。

私が4時前に目覚めており、パソコンに向かっていると 

「まま〜〜〜」といって起きてきた。

仕事は中断。しかたない。

「一緒にテレビみよ〜〜〜」という娘。

朝から テレビかい!

でも 見なきゃいけない何かがあって娘は 起きてきたのかもしれないね。

そうおもい二人で見る。

「げげげの女房」昨日の放送分をみる。おとといのは 泣けた。菅井さんにあってみたい。

そして 次に 笑ってこらえて という番組を録画していたのを思い出して それをみようと いった。

宇宙探索機「はやぶさ」がでてくるときいて 録画していたのだ。

「はやぶさ」のイオンエンジンを開発した人がでてきた。

この人が かっこよかった。

「はやぶさ」は 何から 何まで 感動する。

イオンエンジンなんて 不可能といわれていたらしい。それを作り上げた人だ。

たまらん。

私は 涙が出た。

「のんちゃん まま 感動やわ〜〜この人 かっこいいなぁ」といって 泣いていると、

娘が怒り出した。

「のんちゃんのほうが かっこいいやろ!!」

えええええ!!!


娘は やきもちを焼いているのか??

娘が最近 息子になりつつあるのは もしかして・・・・


そういえば 大きな道を渡るとき 娘は 私を守りながら歩く。

「のんちゃんは ままを守る」そういってくれる。

これって 男の子の気持ち?


愛してくれて ありがとう。




『時間をかけたらできるよ』

私には いろいろ やりたいことがある。


思い立ったら すぐにできて 完成するものではないので なかなか やり始められないものがあるのだが ある人に その話をすると、

『時間をかけたらできるよ』

といわれた。


時間をかけたらできるんか・・・・・

私は いつから すぐに完成しないと それは不可能なこと とおもっていたんだろう。


そう気づかされた。


今 「やりたいなぁ でも 時間がかかるから 不可能かなぁ」 と 思っていることがあるのなら、どうぞ 頭を切り替えて

「時間をかけて やってみよう」に 変えてみてください。


それだけで わくわく しませんか?

半分 もう 『できた』みたいな気持ち(笑)


そのことに 今日から 取り掛かってみてください。

できるよ。きっと。





我が人生悔いなし

先日 (私 病気なんや・・・・)と 思う出来事がありました。

血の気が引き (あ〜〜〜〜もうすぐ死ぬんか・・・私)と 思った瞬間。

(まだまだ やりたいことは いっぱいあるけど 今 死ぬんなら 私の人生よかった) と 思いました。

これ 1ヶ月前なら 思わなかったことなんですよね。


私 今 楽しいんだなぁ と 思いました。


ちなみに 病気が発覚したって わけではありません。

病気だけど それが発覚していないだけか まったくの健康体なのかは 調べていないのでわかりませんが^^;

それは だれでも そうですね(笑)


まだ 生きてるし 動けてるので やりたいこと片っ端から やっていくことにします!

お久しぶり!!

朝 6時くらいから ウクレレで 遊んでいる。

ウクレレは 音がやさしいから 早朝でも 遊べる。


そして ふと 思った。

(ウクレレの音で お目覚めなんて いいかも!!)

そう思い、娘と主人が寝ているところにいって 今 練習している曲を 弾いた。





主人は 目を覚まし にっこ〜〜〜〜〜り 微笑んだ。

(うわぁ・・・・この顔 みるの 久しぶり) と思った。


私は いつも 主人に 笑ってほしいと 思っていることに 気がついた。

でも あんまり 笑ったところ みたことがない。


一番良い顔をするのは 娘とプールに入っているときだ。

本当に 嬉しそうな 楽しそうな 幸せそうな 顔をする。

あるとき聞いてみた 「ほんま 嬉しそうな顔してるなぁ そんなに プールはいるの 嬉しいの?」

すると 「のんちゃんが 楽しそうな顔するからやと 思うで」

そうか 我が子が 喜ぶ姿をみて 自分の顔もほころんでいるというわけだ。


もうひとつ いい顔をするのは おいしいものを食べたとき。

それを口に入れた瞬間に 微笑む。

残念ながら 私の手料理で それに お目にかかったことはない^^;


ご主人の 笑顔に 最近出会っていない方 ウクレレ お勧めです(笑)


話をする 話を聞く

なんだか 最近 振り子状態が続いており 気分が浮いたり沈んだり・・・でも ちょっと その状態に慣れてきた感がある。


喜ぶことがあると 悲しいことがあり 落ち込み、

落ち込んだら また いいこともあり・・・。の繰り返し。


今回 落ち込んだとき (これ どういうあがりかた するんやろ?)と 思った。

振り子だから また 反対に振れるんよねぇ・・・という考えが頭をよぎった。


結局 今回 丸一日かからず 浮上したのだが、今回のことで 今までの出来事を振り返ると 喜ぶも落ち込むもすべて人が絡んでおり、私たちは 人とのかかわりなくしては存在しないのか・・・と 思った。

そして このことはすべて 私の今までの性格を修正するために起こっている出来事ではないか?と おもわれた。

そう思うと 悲しい出来事も 嬉しい出来事も わざわざ 私に用意された出来事で それを クリアすることで 凝り固まった私の不要な荷物を手放すことができるということになる。


すると そこにかかわる人々に 感謝したい気持ちになった。


私のために わざわざ ありがとう。


どうして みなさんは こんなに 私の荷物を手放す手助けをしてくれるのだろうか?


みんな 仲間なんだなぁとおもった。


落ち込みを 浮上させるのは 一人の力では 難しい。

話を聞いてくれる相手がいると 早く 浮上する。

話をする 話を聞く って すごいことなんだなぁ。

話を聞こうとしてくれるって ありがたい行為だなぁ。

一生懸命 話をしてくれる というのも ありがたい行為だなぁ。

そのことを 強く感じた 今回の 出来事でした。



















消しゴムないかな?

人は 情報を 伝えようとする

自分で その情報が知りたい と 思っているわけではないのに、
知りたくなかったことも 知ることになる時がある。

自分に必要のない 情報が 入ってきたら どうすれば いいでしょう・・・・

消しゴムで 消せれば良いのにね。

そんな消しゴム あったら いいのにね。


この世は 不要な出来事は 何一つないという。

なので 私が 知りたくなかったことを 知ることになったのも 私にとって必要なことなのだ。

どう必要なんだろう?

知らなければ まだ いい気持ちで いられたのに。

いい気持ち もう 終わりだよ ということかな?


じゃぁ どうして そのいい気持ち が 最初にやってくるのだろう???


また 振り子ゆれたのか・・・・。

別れと出会い

今日は 突然朝 友人に誘われて 京都の商工会議所で行われる 京都ツイッター博覧会 というものに 参加した。

夕方までは用事があったので、5時からの参加。


そこには 私の知らない世界が ど〜〜〜〜んと 繰り広げられていて 今まで住んでいた世界とは まったく別の世界で、私は ずっと 鳥肌が立っているような状態だった。

居心地が悪いわけではない。

すごいんだよ。ネットの世界って。


『はてなココ』なんていう 初めて聞く言葉。  なんじゃそれ?

23歳の女の子に iphoneの 使い方を学ぶ。

それが iphoneという 名前だと 初めて知る私。

携帯型パソコンのような感じだ。


みなさん 最近は 携帯のアドレスとか番号とか そういうものを 交換するのではなく、ツイッターのアカウントを交換するんだ。

今日は 初めて そんなことをした。

私は ツイッターを 始めたばかりで使いこなせていないし、どう使うかもわからないのだが、皆さんすごかった。

でも ツイッターを始めたのは 今年になってからです という。


懇親会は 錦市場で行われ ツイッターの博覧会に来た人は 無料で お酒や鳥のから揚げやおつまみなどを食べることができた。

錦市場に 人がウヨウヨ。


そこで新しい出会いが 待っていた。

商工会議所から 知り合いになった方だが、錦市場でも一緒になり、話をした。

その方も もちろん iphoneを もっており 使い方などを 教えてくださり ツイッターのことも教えてくださった。

こんなことを 教えてもらえるって 本当に ありがたいことなので 私の友人たちにも 伝えてもらえないだろうかと、初対面だが お願いしてみた。

その方は千葉に住んでおられる方だが 京都が大好きで 仕事もあるけれど ちょくちょく京都に来られているらしい。

なので 快諾。

自費で うちまで来てくださることに!!!

なんとありがたい。

32歳 男性 独身(笑)

というわけなので 11月か12月に ツイッターやiphoneの 講習会を開きたいと思います。

なんにも 詳細は 決まっていませんが ご興味のある方は ご連絡ください。



今日は うちの母の マンションリフォーム完成見学会が あり、無事終了した。

なんだかリフォームを終えて 新たな世界へ。

なにか ひとつ ステージが変わったような感覚。

見学会の日に 新たな出会いがあるというのも 面白い。そして 展開が速い。

これから 私 どこへ いくのでしょう・・・・。


ずっと 鳥肌は 立ちっぱなしでした。







最速新記録

最速が出ました!!

何が最速か っていうと 思ったことが実現する速度。



1週間くらい前 イオンとアルプラに 行きたいなぁ と 思っていたのです。

すると 何日か後に 友人が

「イオンとアルプラに行きたいんだけど 行かない?」と 誘ってくれ 連れて行ってくれ実現。



また ある友人に 手紙を書こう 連絡を取ろうと 思っていたのです。

すると その日 その友人から 荷物が届いてびっくり。

すぐにメールを送って 会う約束ができました。



洗面所に (アイロン台とアイロンを収納し 作業台にもなる棚があったらなぁ)と 

イメージした次の日、プロに作っていただき完成するという 驚くべき展開。


夢実現 最速新記録でした。

沸き起こる感情

私たちは いろんな感情を 味わいに この世に生きている。

そこに 良い感情 悪い感情 と いうものは ない。

たとえば

嬉しい 楽しい 恋しい が 良い感情で

苦しい 悲しい 切ない が 良くない感情というわけではない


そのとき 抱いた 感情は どれも これも 神様からのプレゼントだと思う。


いただいた感情を ありがたく受け止めてみて。

あ〜〜〜今 苦しいなぁ・・・・

あ〜〜〜今 悲しいなぁ・・・・

愛しいなぁ・・・ 切ないなぁ・・・・


そのとき あなたに必要な 感情が 生まれているんじゃないかと 思います。

ポイ捨てされている方へ

レジ袋に 缶やらビンやら 燃えるゴミやら 一緒に突っ込んで きつく縛って 捨てないでください。

仕分けするのが 大変です。

ポイ捨てするなら 仕分けしていただけません?

ウクレレ披露

ウクレレを 初めて間もないのに 私には 人前で演奏する機会が与えられる。

一度目は 7月下旬。

友人の上棟式で、「幸せなら手をたたこう」の伴奏をした。


すると 今度は 別の友人が主催する お祭りのステージ発表に 一緒に出てくれないかと いわれる。

特別 うまいわけでもなく はじめたばかりで 弾けるコードも数少ないのに 人前で演奏する機会が次々にやってくるのも 面白い。

ステージ発表は 9月23日の秋分の日。

まだ その日に演奏する曲を 聴いていない(笑)

約1週間。果たして弾けるように なるのだろうか?

今 1曲 練習している曲があるが やはり 練習は やればやるほど うまくなる。

音もある程度加減して出せるので 夜でも練習できるところがいい。


23日 お暇な方 遊びに来てください。


景色を変える

私は 今 自分で 油を採取できないか?と 考えており、6月頃に 仲間と 自力で油を絞れる手作りの圧搾機を作りはじめていました。

夏休みの課題 として 一人一台圧搾機を 作っておこうと 仲間たちと約束したものの 電動糸鋸の刃が折れてしまって その替え刃を 購入するところからつまずき なかなか 進まない日々が 続いていました。

糸鋸がなくったって のこぎりできればいいわ と 挑戦するも、まっすぐ切れないので、後から 木を四角に組み、木枠を作るのに ぴったりと合わさってくれません・・・・。

【木をまっすぐに切る】

ただそれだけのことが できないのか・・・・と 思い、やはり 糸鋸で切らないと まっすぐにならないんだなぁと ようやくわかって また 刃を探しにいき・・・・・と 


ひとつのことをするのに ずいぶん時間がかかります。

私は 内心(これは なんの時間調整だろうか?)と 思っていました。


木枠を頑丈に留める方法も L字の金具を取り付けるように油作りの絵本には描いてありました。

で 金具を買って来てつけたものの 留まってる?これ?という感じで もう一度 ねじを抜いて そのまま 放置状態。

木枠を 作るだけに どうして こんなに時間がかかるのか?と 思いながら どうしたもんかな??と ずっと部屋の隅に 置きっぱなしにしていたのです。


すると うちにマンションリフォームの打ち合わせに来てくださっている工務店さんが 何度かその光景をみていたようで、ある日、一言、

「景色がかわっていませんね」と おっしゃいました。

その後 あれよあれよ と いう間に 木枠は工務店さんの手によって 完成したのですが、私は この 「景色が 変わっていませんね」と いう言葉が 心に残りました。

そういう視点でうちの中や 外を見てみると いろんなものが整理されておらず それがそのままの状態になっていることが多いので ほんとに 景色が変わっていないのです。

整理整頓された場所の景色が変わらないのは 良いと思いますけど 片付いていないところの景色が変わらないのは その部分が なんだか どんよりしているように見えてきました。

そうか・・・景色をかえればいいんだ。

そう思うと いろいろと 片付けていきたくなりました。

きれいに整理整頓しよう と思うと 片付けベタな人にとって ハードルが高いんですけど、景色を変えよう くらいの 気持ちで 取り組むと 結構いい感じに作業が進みますよ。

これ 使えるな と 思いました。


夏休み なかなか 作業が進まなかったのは この言葉を聞くためだったのか?


そして 仲間たちも まだ 作れていないことを話すと 木工教室を開いてくださることになりました。

やっぱり これ待ち だったのかも(笑) 

この土日は 朝早くマラソンをしました。

娘を学校に送り出す必要がないので 少々遠くまで行ってみたのです。


私が 折り返そうと 思っていた地点に差し掛かったとき 私の頭の中は

「私 病気じゃなくて よかったなぁ こんなに走れて・・・・」と 思っていました。

すると その地点に 初老の 男性と 女性がおられ それぞれが 本気カメラを もって

朝日を撮りに来られていたようでした。

二人は 今日 初対面のような感じで 話しをしておられたのですが、その話の内容が、

「私 肺癌なんです」と女性のほうが言われると、

「あっ僕もですよ」

と あっさりと カミングアウトされていて それも

「私は ○○出身です」

「あっ 僕もですよ」というような ノリなんです( ゚д゚ )


私は ちょうど (病気じゃなくて よかった)なんて 思っていたものですから

すごいタイミングで聞いちゃったと おもいました。


そして そうやんな・・・・と 考えながら 引き返したのです。

 

病気だとか 病気じゃないとか

男だからとか 女だからとか

子供がいるとか いないとか

結婚しているとか していないとか

お金を持っているとか もっていないとか


そんなこと なんにも 関係 ないんやなと


病気であっても 人の命は いつ 燃え尽きるのかは わからない。

癌とわかっていても それを見舞っている人が 交通事故で先に亡くなる可能性だってあるんだ。

勝手に 自分で 枠 をつくってるだけじゃないか。


どんな状況でも 今日一日 自分が生きたいように生きたのかどうか なんだ・・・・。

枠 なんて どこにもない。


あなたは 今日 自分が 生きたいように精一杯 生きましたか?

どうとるか

同じ出来事なのに 一人は 

「タイミングが 悪かった」といい

もう一人は

「タイミングが 良すぎる」と いった。


そこで 考えた。

良い と 悪いって 一緒の ことなのか・・・・。

ただ その事実が そこに あったというだけのことで それを 良いと とらえるか 悪いととらえるかは 自分次第なんですね。


年下

 最近 年下の男の子が 私に 刺激をくれる。



■27歳の男の子は 就職して一人暮らしが始まってから 生活が不規則になり 太ってしまったので 今度 帰ってくる時までに やせることにしようと いった。

私も やせたいので じゃあ 今度会える時まで お互い がんばろうと 言い合った。


結局 この言葉が きっかけとなり 私は フラフープやジョギングをするようになった 気がする。



■見栄えも大事 という ことを 皆に言われ始めたら

私の2歳下の男の子(美容師)が 今までは教えてくれなかった スタイリングのコツなんかを教えてくれた。

(見栄えも大事といわれているのを どこかで聞いていたのか?)と 思うほどのタイミング。


■パソコンちゃんが 動かないなぁ・・・・と 思っていたら 2歳下の男の子(弟)が 動くようにしてくれた


■10歳下の男の子は ここ最近 常に 私に元気とやる気をくれる


みんな 私より あとに この世に生まれてきて 私をサポートしてくれているのだ。


ありがとうございます。

年下の男の子たち。


年下の男の子は 年上のお姉さんが どんくさいと なにか 手助けせずにはいられない習性のようなものが備わっているのだろうか?


それにしても ありがたい話である。


そう考えると・・・年下の女の子にも ずいぶんお世話になっている。

私は  たくさんの年下の方々にお世話になっているんだなぁと 感じる 今日この頃である。

成長痛

うちの娘は 2歳の頃から 時折 成長痛で 泣き叫びます。

痛くなったら 約1時間弱ほど痛いようで 泣き叫びます。


親が 手で痛い部分を 握ったり さすったりすると マシなようですが それでも 泣き叫び続けます。

以前は その泣き叫ぶ声に イライラしたこともありますが、小1時間この状態を耐えればいいと わかっていると いたいのかわいそうだなぁと 思うばかりで さするなでるを 繰り返すのみです。

そんな娘が 昨夜も 痛がり始め

夜9時から1時間 さすられながら 痛みが消えたのか 眠りましたが、それから 11時半くらいにもう一度痛がり始め また 同じことの繰り返しでした。

12時半から眠れたわけなんですが、


私は2時ごろふと目が覚めました。

すると そのあとに 娘が 今度は 痒がり始め 目が覚め トイレに行ったり 水分を取ったりしていると テレビを見たいとか トランプしようとか 完全に目が覚めた状態になってしまいました。

私は 2時に自分のほうが先に目が覚めていたので これまた イライラせずに 対処したわけなのですが、

それから 2時間 お相手をさせていただき 娘は 眠りました。


真夜中に テレビの明かりでするトランプ。

さっきまで 泣き叫んでいた娘が うれしそうにしています。

そして 「まま だいすき」と いってくれました。


自分に ままは つきあってくれている というのが 幼いながらもわかるんでしょうね。

最後は おなかがすいたといわれ おにぎりとお茶を用意したら 食べずに寝てしまいました。


痛がる娘の足を さすることは 辛いですが  機嫌よく 真夜中にトランプをしたいということに付き合うのは ありがたい幸せです。

痛いの 治ってよかったね。

私は 目が覚めてしまい 眠れませんが・・。





ありがたい存在

うれしいことの次に 悲しいことがあるわけなんですが

また その次に うれしいことへと つながっていくとしたら、

悲しい思いをくれた人も 私にとって ありがたい存在なんですよね。


うれしい思いをくれた人と 悲しい思いをくれた人は 知らず知らずに協力しているみたいだなぁと 思うわけです。


人は うれしい思いをくれる人は いい人で 悲しい思いをくれる人は 悪者になりがちですが、そうじゃない。

両方あって いいのだなと 思います。


人に 理解してもらえなくて 落ち込んでも その落ち込んだ思いを 受け止めてくれる相手は必ずいます。

落ち込んだから 受け止められるのが うれしいわけで・・・・。


どちらも ありがたい存在なんだと おもいました。

どちらも ありがとう。

振り子

昨日 とってもうれしいことがあってね。

喜んでいたら とっても悲しいことがあって・・・・。


それだったら うれしいことがなければよかったのに・・・・そしたら 悲しいことも やってこなかったのに・・・と 思った。


だけどね その次に また うれしいことがあってね。

そしたら また 悲しいことが二つも あってね。


なんだか 振り子みたい 

右に揺れた分だけ 左に揺れるのか


じゃあ また 2つ うれしいことがあるかな?


じっと 動かない振り子より いいか。

どんどん夢は叶うよ

「何年後に 家を建てる」というのも 夢。

「○○にチャレンジしたい」というのも 夢。

少し先の大きな夢に むかって進むのも いいね。


でも 日々 もっともっと ちいさな夢 あるでしょ。

たとえば 子供が 「○○食べたいから 作って」と いう。

「うん また 今度ね。」と 先延ばしにしたら 子供の夢実現も 先延ばしになる。

できるだけ 早く 実現するようにすると 次の夢がどんどん出てきて そして どんどん叶って 一生でみたら ものすごくたくさんの夢を 実現したことになるよ。

 ひとつの 小さな ほんの少しの小さな夢をかなえるスピードをアップしたら どんどん叶っていくよ。

試してみてね。


あなたの小さな夢が 今日も叶うことを祈っているよ。

生きてるよ。

せっかく 寝ていたのにね。

長い間ね。

この気持ち もう なにも 感じないと思っていたのにね。


比べるものがあると いけないね。


寝ていた子が おきてしまったよ。


ずっと 寝かしておいてほしかったのに。

まさか 起きるとは 思わなかったね。


悲しいのに 涙が出ない

これまた なんだか 悲しみが 深く深く 沈んでいくような 感じで よくないね。


泣きたいときに 大声で泣けるのは 素敵なことだね。


神様は いろんな気持ちを 私に くれるんだね。


いろんな気持ちを 体験しにきたんだね。


みんな そのための 登場人物。

うれしい気持ちをくれる人だけが いいのではなくて 怒り 悲しみ ・・・・

ありとあらゆる 気持ちが起こる そのことが 生きているって ことなんだ。


そうおもったら 私 最近 一生懸命 生きてます。

『元気やなぁ』

また また マラソンネタですが・・・。

私は いつも堤防を走っています。時間は8時から9時半の間。

娘を学校に送っていってから 走るんですが、この時間帯には おじいちゃんたちが よく堤防のベンチに座っています。

すれ違うのも結構 お年を召した方が多い。


私は 昨日 ベンチに座っているおじいちゃんに

「元気やなぁ」と 声をかけられました。

ベンチに座っている人からしたら 私 元気にみえるんやろな まあ 元気やな。と思っていました。

そしたら 今日 坂道を登っていると 後ろから追い越してきた自転車のおじいちゃんに 
「元気やなぁ」と いわれました。

おじいちゃん 坂道を 一気に自転車をこいで あがるなんて 

あなたのほうが よっぽど元気やんか!!と おもわず突っ込みたくなりました。

けど なんで 私 元気そうに みえるんかな?(笑)

『これ 大事やねん』

母と 同居を始めて おもしろいことは 娘が 自分の思っていることなどを 母に話すこと。

それを聞いていると

(そんなこと 思ってたんか)と 知ることになります。


昨日は ペットボトルのキャップを もって 

「これ 大事やねんで」といって いつも集めている場所に置きに行きました。

母に説明しながらの行動。


エコキャップ運動といってペットボトルのキャップを集めて ワクチン代にかえるということをしているんです。

娘には ペットボトルのキャップは 捨てるものではなく 集めるものということが根付いているようで うれしくなりました。

一日 一握り

というわけで ここ最近 また 走りにいっているのですが 車ばかりの生活と違い 歩き始めると ゴミが目に付くんですよね。

私は 走ってきて 帰り うちに近くなってきたら 一握りだけ ゴミを拾っています。

一回 両手 もしくは片手でもてるだけ ほんのちょっとだけ。


そのポイントは 車が通る横断歩道。

赤信号のとき 拾うんです。


昨日なかったゴミが 今日あるときは 驚きます。


大きなゴミ袋をもって 火バサミみたいなものをもっていくと たくさん拾えて いいのかもしれませんが 毎回一握りでも 気軽にできて いいですよ。

でも これって 歩くからできるんですよね。


最近 歩いてなかったんだなぁと 思いました。

また やるの? 私

去年 ホノルルマラソンで 私は完走のメダルをもらった。

娘はそれを みて メダルがほしいから 自分も今度は 走る! といっていた。

私は それを聴いた瞬間、

(それなら もう一度 ハワイにいけるなぁ)と 思い、

主人は 娘には 無理だと 国内でメダルがもらえる大会を検索し 5月に娘は 2キロほどを走ってメダルをもらった。

パパも伴走をしたので パパもメダルをもらい これで メダルがひとつずつだと 娘は喜んでいた。

しかし パパが 今年は自分がホノルルマラソンに出ると言い出し、結局 今年は私はパパの付き添いで私もハワイにいけるんだ わ〜〜〜い と 思っていた。


娘の目標は 今度は 山に登りたい とか 自転車で旅がしたい とか 目的は 違う方向に向けられていた。

私は 富士登山は もう一度くらい したいと思っており まあ 富士登山に向けて 山登りを家族で初めるのもいいか・・・と 思っていた。


そんなことを 思っていると 知り合いが 「山登りが一番したいことなんです」といい、主人の職場の後輩の山登りが趣味の男性も、私と少々ご縁があることが この夏わかり、

お〜〜今度は 山登りの波がやってきたか・・・・と 思っていた。


山登りをするにしても 自転車の旅をするにしても 体力をつけないといけないなぁと おもい、8ヶ月 停止していた ジョギングを再開したわけなのだが・・・

なななんと 

私が走り出したら 娘が 

「ホノルルマラソンにでる」と また再び 言い出した。

私が 短い距離を歩くのもあるから それにする? でもメダルはもらえないねんけど というと 「絶対 フルマラソンに出る そして 歩く」と いっている。


主人には 自分のペースで 走ってもらいたいし・・・・となると 私が 娘の伴走をすることになる。

人に合わせて走るほど 辛いことはない。

けれど 来年は もう 言い出さないかもしれないし 途中で 棄権したとしても チャンレンジさせてみてもいいかもな という気持ちもある。

主人は

「申し込みまで まだ時間があるから よく考えたら?」といっている。


もう これは 出場間違いなしだ。

となると 伴走間違いなし。


そう思うと 自分のことだけで精一杯だった、あのコースを 娘を気遣いながら 走るのか・・・って 私も 走るのである。

去年とは まったく違う ホノルルマラソンに なりそうだ。

まさか こんな展開が待っているなんて・・・・・

 
どうなることやら


でも トレーニングは しとこっと。

うそつき

人間は ときに うそをつく

吐かれたうそを やさしさととるか 裏切りととるかは 自分次第。

面白い日

昨日は 面白い日でした。

私が40年間 一度も言われたことのない褒め言葉を 二人の方から いわれたのです。

一人は 「その目が いいよね。いい形。自分のこと きれいじゃないと思ってたの?」

そんなこと いわれたことありません。

私の目 よかったですか?

知らなかった・・・そうなんや・・・・・



そして 同じ日の夜

違う人から「色気ありますよ」

え〜〜〜〜〜???

これもまた 40年間 生きてきて 言われたことない。

【いろけ】 の 【い】 もない と 思っていた。

実際、色気がないとは いわれたことはある(笑)



それにしても 一日のうちに 2度も おだてられるとは 面白い日だった。


木にのぼれそうです(笑)

たった ひとりだけでいい

たくさんの人を 幸せにしようなんて 考えなくてもいいんだよ

今 向き合った 目の前の人が あったかい気持ちになってくれさえすればいい


たくさんの人を 幸せに できる人もいるけれど そうじゃない人もいるんだから

多いのがいい と 決め付けないで。


たったひとりの人に あたたかい気持ちを 感じてもらうことができたなら それが その人の周りの人にも 影響していくはず。


たった ひとりだけで いいんだよね

 

私はここにいる

人は 自分の存在を 認めてほしいんだなぁ。

人に 話を聞いてもらえるのも 自分がここにいることを 確認したいんだ。

「私は ここにいるよ ここにいるよ」と 叫びたいのかもしれない。


話をきいてほしい人の 話を 聞いてあげることって 

ただそれだけで すごく 人の心を 救っていることに なるんだね


私は ここにいるよ 私を みてる? って 聞こえてきそうだね


たくさんの 言葉を話すより 一言「大丈夫だよ」と 抱きしめてあげるといいかな?

抱きしめるって 生きてるうちしかできないもんね。




ただそれだけで

『ありがとう』

『またね』

『楽しかったね』



あなたの ことば ただそれだけで 幸せな気持ちになる


ただそれだけで しあわせになるなんて 不思議だ


朝から気持ちのよい言葉をきくと 一日中 幸せでいっぱい 

幸せに包まれるって こういうことなのね


言葉で 人は 幸せになるんか・・・・


すごいな 言葉って。


動物は どうしてるんやろ?


ホームパーティ

4日は うちの家を建ててくれた工務店さんのお宅で ホームパーティがありました。

そのお宅 うちより約2年後に建てられたお宅で うちの家を参考に?(笑)されているところもあるお宅なんです。

もちろん このお宅の完成当時の建物見学会(今年3月)には 参加しており できたてを 見せていただきました。

そして 今回9月に 再び伺ったわけなのですが・・・・。

なななんと 見学会当時のままの 美しさなのです。

6歳と4歳の男のお子様がいらっしゃるというのに・・・

まず 物がない。

やっぱり これ 基本ですね(笑)

お昼に集合で 奥様が 腕を振るってくださったのですが、その 作業の様子が うつくしい。

どんどん 片付いていくんです。作りながら。

てきぱきと動かれ そして キッチンを 常に 拭いておられます。

お料理も 何品も作ってくださっていて

サラダのドレッシングも手作り。

すごいなぁ。

年齢は30歳くらいの方です。

私と10歳も違う・・・・(笑)

主婦の 動き を 見せていただいたという感じです。


監督さんは 今 うちの母のマンションの現場監督をしてくださっていますので 最近 頻繁に 打ち合わせなどでうちの自宅に来ていただいて いたのですが、

こんなに きれいに住まわれている方に うちの家の 掃除の行き届いていない状態を見せていたのかと思うと 恥ずかしくなってしまいました。

奥様に 話を伺うと 埃が 気になるらしく 常に 拭き掃除をしたいそうです。

ご自身も子供さんもアレルギーを お持ちなので 気にしておられるのですが、この日 うちの娘が泊まりたいといい、急遽 一泊までさせていただいたのですが、娘の カイカイが マシで 少しぐずる程度で済んだのです。

夜も 大変涼しく 扇風機だけで クーラーつけてるの?と思うくらいの涼しさでした。


日中もクーラーいらずですごせる家でした。とはいっても 扇風機を3台ほどつけていただいていましたが(笑)

ビールがおいしくいただける家だなぁ と みなで言ってました。


そうそう 忘れてはいけないのが 前日早朝より サザエを採りにいかれ 焼いて食べさせてくださいました。

おいしかったです。


自分のご主人が 工務店の現場監督さんということで 本来は 人をお迎えして料理を振舞うということを してこなかった奥様が このように 何組もの家族を迎えいれ ご主人のために尽くされているのが すばらしいなぁと 思いました。

そして 夜 お二人が 「○○さん家族 よろこんで くれはったかなぁ・・・」と 別々のタイミングでしたが いっておられたのをきいて 人のために 喜んでいただけるために 心を尽くして今日を迎えられたんだなぁと おもい これまた すばらしいなぁと 思いました。

素敵な夫婦 素敵なお宅を拝見させていただき 私も 今日は キッチンの片付けに力が入るのでした。

なんて いって パソコンに向かってるんですけど(笑)





9月の 新しいこと

8月は フラフープ。

30分続けて 回せるようになりました(笑)

9月は 何をしようかな?と 思っていたら 急に 始まりました。

ウォーキング&ジョギング。


そして 驚きました。


体は衰える。


8ヶ月ぶりの ジョギング。

まったく走れない。

体がものすごく重い。


体力 筋力は 年々確実に衰えるんですね。


なので 健康で生きるためには 鍛えないといけないんだと ようやく実感。


健康のために 走るなんて・・・・そんな日が来るなんて・・・・


今日 半年ぶりに 美容院にいったら 

「40歳は 初老やねんで」と 教えられました。

しらんかった・・・・。


髪の毛も 潤いがなくなってるし・・・・なぁ・・・・・


「ちょっとは かまって」と 見た目の美しさに気を配れと 言われました。

これ 最近 いろんな人から いわれてます。

私 そんなに きたなかったんか・・・・


汚い40より きれいな40がいいか。

心と共に 外見も みがこうか と 思いました。

あいつぐ水難

2ヶ月ほど前から 水難が 気になっておりました。

そして 実際8月に入ってから 2件 近しい人が 水難の事故で亡くなってしまいました。

そのうちの1件は 私が マラソンで走っていたコースの川で亡くなりました。

私は ホノルルから帰ってから どうも その場所を走るのがためらわれていたのです。

そのポイントに行きたくないといいますか・・・・

で そこで事故がありました。

ゾッとしました。


今日 私は その川に 初めて近づいてみました。

小学校1年生の子が この夏に ここで 命を落としてしまったのか・・・と 手を合わせました。

2学期が始まって また 学校に送り出せる 日常に 感謝だなと 改めて思いました。

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摩耶
京田辺在住です。

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