羽ばたく

あなたに かけられていた 首輪が きれました。

今まで 大事だと思っていたもの 守らなければならないと思っていたのもが 実は そうではなかった。

一番 守らなければならないものは 自分の心。

もう あなたを縛っていたものは なくなりました。

なくなったので 自由に羽ばたいてください。

未来は自分が作る

たくさんのメッセージが あなたに届きます。

それを どのように受け取るかで あなたの未来が 決まってきます。

未来を決めるのは あなたの受け取り方しだいです。

はじける母

今日は 母の誕生日でした。

滋賀から弟夫婦が来て、みんなでお祝いをしました。

ケーキを食べた後 皆で 散歩に出かけました。

母のマンションから見える桜並木は もう おわりかけです。

川には桜の花びらが びっしりと浮かび 白い雪のようです。


近くの公園に着きました。

娘ともうすぐ3歳の姪 は シーソーを一緒にしたり 滑り台をしたりしました。

私たち大人は その様子を見ていたのですが、

母が 

「やってみようかな」と言い出しました。

滑り台をすべろうかな?というのです。

「うん やってみたら!」といったのですが、そこから

笑われるやろうか?とか お尻はいるかな?とか なんだかんだ言い出してなかなか行動しませんでした。

そんなことをしていると娘たちが大きな滑り台に移動しました。

娘は ママも登って!!と 言いました。

滑り台の方から 逆走して上まで上がって来い というのです。

大人たちは 順番に挑戦し始めました。

すると 母も 挑戦し始めたのです。


70歳は 69歳の誕生日と まったく意識が違うようです。

昨日から母はしきりに 「好きなこと しよ」と 何度もいってました。

そのひとつが みんなと一緒に滑り台を逆走することなのかもしれません。

ひざが痛い といいながら 母は5回ほど挑戦しました。

結局 上までは登りきれなかったのですが、よくやってみようとおもったな と 思いました。

70歳 母は なんだか はじけそうです(笑)

お弁当生活

私が勤めるようになったから お弁当を持っていってます。

という話ではありません。

お花見をしようとお弁当を娘と一緒に作ってから、娘はお弁当つくりに はまってしまいました。

つくるといってもおかずを詰める作業がたのしかったようで、お花見以来、私や主人のお昼のお弁当を詰めてくれたり 夕飯までお弁当箱に詰める生活がスタートしました。

そして 今も お弁当をつくる娘。

お弁当を作ってたべる だけではありません。

できたらお弁当をもって 歩き回らねばなりません。

「テーブルの周り3週やで!」

そういって 自分のお弁当をもって歩きます。

もちろん娘の後ろについて 私も歩かされます(笑)


そして お弁当タイム。


これが お弁当生活です。


あっ 今ご飯が炊けました。

今日の夕飯は 実家で母のご飯をよばれたのに、お弁当を作りたいといって 今 ご飯を炊きお弁当箱におかずを詰めている娘。

これを気にお米のたき方を教えることができました。

炊飯器での炊き方ですが 次は鍋で炊く方法を教えようと思います。


神様からのおくりもの

あなたが 外に出たとき

どんな草花を目にしますか?

名前がわからないけど そこにある草。

それは 神様からのおくりもの。

その草には 効能があるのです。

花を摘み取ったり 根を乾燥させたりして せんじて服用すると 

体の不調を治してくれる。

特別な 苗を手に入れて それを育て それを 使っていくのもいいですが、

あなたの 身の回りにある その草花なども 貴重な薬となります。

もし 興味があるのなら あなたの身の回りにあるものを 調べてみてください。

そして できればそれを どのようにすれば 使えるものとなるのか 試してみてください。

よく よく 調べてくださいね。

先人が 調べていてくれたので 私達は それを利用することができます。

ありがたいことです。

身の回りの草花を調べられたら 地図をつくるのもいいですね。

どんな草花が あるのか 

どのように 利用できるのか



私は今朝 『むかご』を 見つけました。

今の家に 住んで3年。以前 むかごを見つけていたので、

「ここの草は抜かないで!」と 家族に言っていました。

今日 その場所から またむかごが取れました。

よもぎも 植木鉢に もりもり 生えています。

去年 一本根っこからとってきたよもぎを植木鉢に挿しただけです。

庭にある アジサイも じんちょうげも 効能があることがわかりました。

どんどん生えてくる雑草だと思っていた草に 名前があり、その草も 効能があることがわかりました。

利用できるようになりたいと思います。

桜を愛でる娘

『まま お花見しよう お弁当もって行こう』

娘が こんなことをいうようになりました。

去年まで 私が 『桜が咲いてるよ』と 声をかけても 

ふ〜〜〜ん という感じで あまり 喜んでいる風ではなかったのに、今年は様子が違います。

3年程前から 近所の川で 船上のお花見をさせてくれるイベントに参加していたのですが、今年は父の納骨の日と重なり参加しませんでした。すると 先日、

「お船に乗って 見るのは まだ?」と聞いてきました。

楽しみにしていたようです。


お弁当を持っていく ということで、

先週の日曜日 娘と二人で お弁当を作りました。

おかずをお弁当箱に詰めるということを 初めて娘は体験しました。

けっこうバランス考えて 大きいものはカットしたりして 詰めていました。

3年生って こんなこともできるんか・・・・(もっと小さな子でもできると思いますけど)と思いました。


お花見までの道中「前は ○○ちゃんと お花見してたら ちょうど ○○ちゃんたちも 来てて あったなぁ」と 娘自身が一年前を振り返り 話していました。

こんな会話も 3年生になったなぁ と 思います。


そのお花見スポットにいくと・・・・

わんさか わんさか 人がいました。

桜も見事ですが、人の数も すごい。

車が停められないほどで、すぐに 違うところに行き先変更。

他のお花見スポットも すごい人でした。

娘は この日、お弁当を食べることと 野球をすることが目的でした。


私は車を駐車場に停めるのは うまいのですが 道をまったく覚えないという特技をもっていまして、この日も 目的地まで道に迷い、おかげで、見るはずもない桜を 何本も見ることができました(笑)

進入禁止の自衛隊の敷地にまで入っていってしまい、自衛官がお出迎え。

桜 綺麗でした(笑)


そんなこともしていたので 気がつけば 娘は後部座席で眠ってしまいました。

日陰を探して車をとめて、娘と二人でお昼寝。

結局 お弁当は 3時ごろ食べることになりました。

車の中で 寝て 車の中で お弁当を食べ 桜も 車の中から みました。


「今日も いい日!!」と 娘はいいました。


桜さん 今年も 咲いてくれて ありがとうございます。

桜のおかげで 楽しい体験ができました。

それにしても 8歳でお花見を楽しみにするんですね。

私が 桜に逢えるのが貴重だと感じたのは ここ最近なんですけど。

来年も 咲いて欲しいと 思いました。

来年も お弁当をもって お花見できればいいなぁと 思います。

なんか わかった

『自分が一番 喜ぶことをしましょう』

少し前から このような言葉を 聞いていた。

自分自身が 自分の心に正直に偽りなく生きる そのことが

世界の平和に繋がる・・・・らしい。


そういわれても ちっとも ピンと こなかった。


最近 縁が深いと感じる友人と今までの人生でどんなことを経験してきたのかを話していると、年齢は違えど、同じ頃に同じような体験をしていることがわかってきた。

あまり誰もが経験しないような出来事をほぼ同じ時期に経験していた。

深い悲しい出来事が 私にあった頃 同じような悲しみを感じる出来事が友人にも起こっていたのだ。

そういうことがわかってきたとき・・・・


そういうことなのか・・・と 思えた。



『自分が一番 喜ぶことをしましょう』



悲しい出来事が 同じということは 楽しいときも 同じということ。

一緒にいて 同じことを楽しむこともできるけど、別々の場所にいるときでも 同じような体験をしているのであれば、

自分が 心から楽しいと感じていることをしているとき 自分の魂の仲間もそれをしていることになるのではないか?


今回の生きる目的を 探しているときは 魂の仲間も探している段階。

一人がわかれば 仲間も時を同じくして わかるということになる。

そう考えていくと 100匹目の猿現象も 納得できる。


私達は もともとひとつで その元から分かれて生きている。

そして それぞれが 今回の生きる目的を思い出して 生きる。

今回の目的を思い出したとき 自分の仲間も それを 思い出す。

みんなが一気に 目覚める。


だから 

自分が 自分の心に正直に 偽りなく生き 今回の生きる目的を 思い出して生きるとき、
自分や魂の仲間も喜びに溢れて生きることになるのではないか?

そういう人が増えると まわりも どんどん 光り輝き 本当の自分を思い出して生きる。

ひとつの灯火が どんどん 拡がっていくように。


自分が 本当にしたいこと していますか?




夢だったのか・・・・?

今日は 初出勤でした。

10年ぶりの幼稚園。

20代の先生が ほとんど。

みなさん すごくしっかりしていて 頭が下がります。

私の20代。こんなんじゃなかったなぁ・・・・みんなすごいなぁ・・・・。

感心してばかりでした。

そして 職員会議や 入園式の準備。

壁面に色画用紙を使って 可愛く飾りつけ。

そんなことを していたら 幼稚園を辞めてから 自宅でしてきた今までのことが なんだか夢だったんじゃないか?と 思えてきました。


私 今まで 家にいたんだよなぁ・・・・


なんだか 不思議な感覚でした。


夢じゃないよね?

この10年 

いろんな体験をしてきました。

10年幼稚園で働いて そして 10年家にいました。

家にいた10年 いろんなことを経験しました。いろんな人と出会わせてもらいました。

いろんなことに気づかせてもらい、いろんなことを学びました。



夢じゃない。

夢じゃないです。

私の 大切な10年です。


でも 夢だったかなぁ と 思ったんですよね。


これからの10年は どんな 10年になるのでしょうか?

楽しみです。

ありがとう 有り難う ありがとう

友人が 発信している メッセージを転載します


******************************

今 この 日本は 大きな お役目がある。


今回の 大震災。

これほど 大きな 波を 授かったとき。

わたしたち 1人 ひとりが 

何を 感じ どのように 反応し 行動するのか?


その 人類の 想念を 読み

今後の 具体的な 地球の 動きが 決まる。


わたしたちは 生まれる前から

今生の この 変化のことは すで承知している。


あえて 自ら 進んで この変化の地球に

肉体を 授かり 転生してきた。


だから 今ここで 想い出してほしい。

生まれる前の 約束を。


これから先 いつ どこで 何が起きても

ひとまず ありがとう。 を  声に出す。


ありがとうは 有り難う。

難が ある時に 使う 言霊。


魔法の呪文といっても 過言ではない。


一日のうち できるだけ ありがとうを 口にする。

そして また 人から ありがとうと 

言っていただける行動を 自らする。


日本中の人々が そのことを 始めるだけでも

この 地球の変化は 大きく変わる。


もうすでに 流れは 始まっている。

わたしたちは まだ 変化の序奏にいる。


すべてを 天にゆだね ただ 感謝する。

ありがとうを 口にする。

太陽に 月に 地球に 大地に 水に 海に 山に 風に

ご先祖に 父に 母に あなたに わたしに みんなに ありがとう。


日々 うれし 楽し 大好き 愛してると 言葉に出す。

言葉は 共鳴し 増幅する。


そう することで 人類の 想念は

輝きを 増す。


その 想念の輝きが

今の 地球を 安定させていく。


さあ 今 ここから 始めませんか?

読んでいただいた あなたに

ありがとう 有り難う ありがとう。

ありがとうございました。

4月から 幼稚園教諭として復職することになりました。



4月から 外に働きに出るぞ!!と昨年秋に決めたら 昔 幼稚園で一緒に働いていた先輩の先生に偶然美容院で再会。

なんと その先生が今回 園長先生に昇進。

なんと その園に配属されました。


こうなるように なっていたとしか思えません。


というわけで、

自宅開放は平日はお休みすることになります。

土日に うれしい 楽しい イベントを また行う日があるかと思いますので、またご案内します。

いままで 平日ランチ & カフェ 教室などに ご参加くださいました 皆様 ほんとうにありがとうございました。

みなさまのおかげで 私の夢が 叶いました。

本当に 楽しい時間でした。

また お会いしましょう(^_-)-☆





チラシできました!!

友人発案の 【二分の一節約運動】 を 私ともう一人の友人でチラシにしました。

この運動に賛同し 周囲の人に配ってもいいと 思っていただける方がいらっしゃいましたら、ご連絡くださいね。

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摩耶
京田辺在住です。

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