20年ぶりの再会

今日は しばらく会っていなかった人たちに会いました。

変わっていない人もいれば 変わった人もいました。

生まれたての赤ちゃんだった子が もう歩いていたり・・・。

時の流れを感じました。

一番 【時】 を感じたのは 20年前の教え子が 子どもをつれていたこと。

【時】が たったんだなぁと おもいました。

20年も経っていたなんて・・・。

この20年 なにがあったかなぁ・・・・

いろいろ ありましたねぇ。

これからの20年 どんなことがあるでしょうね。








分かち合える喜び

同じような思いをした人とは 気持ちを分かち合える

自分が苦しい思いをしたので

その人の 苦しみや 悲しみや 切なさが よくわかる


同じ場面で 泣ける

そして 共に涙を流す


私は そのために 同じ思いを経験したのでは ないだろうか?

一緒に泣いて 一緒に笑うために


同じような経験をしなければ 共に泣けない

同じような思いをして よかったとさえ 思える


分かち合える相手がいて よかった

話せる相手がいて よかった


今度は 一緒に 笑おうね


新しいステージ

28日から 新しいステージになる。

と 友人が言った。

新しいステージ?それを実感することでもあるのかな?とおもっていたら、あった。

すごい。

やっぱり 新しいステージだ。

最近 また 以前のように ピタッ ピタッと うまく事が運ぶことが増えてきていた。

想ったことが現実になるスピードが速い。

どうなるのかわかっていて それを 思い出しているという感覚に近いかも。

実際 本人にそういう自覚はありませんが。

想ったことを引き寄せるには 少しの勇気は必要です。

さあ新しいステージを 楽しむことにしましょう(*^-^*)

あることを数えてみよう

ないことを数えないで 

あることを数えてみよう


夢を描いているのに

その夢が叶わないと 想うのではなく

私には 思い描く夢があると かんがえる。


ほら〜〜〜〜 いっぱい あるでしょ(*^-^*)







動物園

父と娘が行きたがっていた京都の岡崎動物園に 幼稚園の遠足で行きました。

父を想って涙することは なくなっていたのに そのことを思い出すと泣けてきました。

私は 動物園は好きではなかったのですが、

見ごたえがあってとてもよかったです。

父とは行かせてあげられなかったですが、今度、娘と父の月命日に行こうと思いました。

きっと 父も一緒に来てくれるでしょう。

そう考えるだけで 父の姿が浮かんできて 娘と動物を見て歩き どう笑って どんなしぐさをするのか のイメージまで浮かんできました。

まるで 私と娘と父の3人で訪れたことがあるような そのことを私が思い出しているような
それくらいリアルでした。

生きていますね。

父。

最善の方法

いろんな情報を頭に入れて 私達は そのつどそのつど判断をしている。

判断の繰り返し。

頭がかたいと 最善の方法が見つからないことが多い。


みんなが気持ちよくて 目的も達成できるような方法。

それは 少し視野を広げるとみつかる。


こだわりが多いと 視野が狭くなるのか?

視野を広げるにはどうしたらいいのか?


こうしたら うまくいく

こっちの方法もある


機転を利かせて発想の転換

今まですごしてきた経験を生かす


でも生かせない人もいる


いろんな人がいる

いろんな人が 力をあわせて ひとつの目的に向う


今のメンバーで ベストなんです

今のメンバーに感謝。

感謝しているかということ。

結局 そこにたどり着くのか。


あなたがいるから わたしがいる

ありがとうございます。


書くこと

私には「書くこと」が どうやら必要らしい


「書くこと」について書かれた本を 先週買った。

すると 今日

「書くこと」について 書いてある本を 

読んでみて!と 渡された


同じ本ではないけれど 「書くこと」についての 本。


わかりました。

ありがとう。 

朝の散歩

今朝は母と娘と3人で散歩に出かけました。

「つながりだんご」とよんでいた と 母が教えてくれた木の実をとるために。

私は うまれて初めて その存在を知りました。

名前を聞くのも初めてです。

緑色と紫色の丸い実がくっついているのです。

大きさはブルーベリーを細長くしたような感じ。

食べてみると細長い種が入っています。

紫色の部分しか食べられません。

自然の甘み。

ほんのり甘い。

私はこんな実が大好きですが、娘はあまり興味を示しませんでした。

母は

「しらんかったん?今まで」という感じでした。

しらんかったよ 今日まで。

教えてくれて ありがとう。

一日一笑

友人の座右の銘

『一日一笑』

以前から この言葉教えてもらっていたけれど、最近は この『一日』という言葉が 心に深く響きます。

一日

私達は 『一日』を 生きている。

一日の連続が

一週間

一ヶ月

一年


一日 一日 どう生きたか


私も一日単位で考えることにした。

今日一日やりたいことをする。

何ヶ月とか 何年とか 続けようと思うのではなくて

今日やりたいことをやる


一日単位で考えると もし 明日 私の命が尽きても 後悔がない。

今日 笑えた

今日 抱きしめあえた

今日 歌えた

今日 喜んだ


笑えるうちに笑い

抱きしめあえるうちに抱き合い

歌えるうちに歌い

喜べるうちに喜ぶ


一日 一日を 大事に

『一日一笑』

ありがとう。

名前

私は子どもの名前を考えるのが楽しかった。

自分の名前は、ちょっとかわってて、意地悪を言われたこともあったけど、自分では気に入ってた。

娘の名前を考えるとき、閃きやドラマがあって、私はとても気に入っているのだが、娘は、気に入らないらしい。

嫌やねん

そうはっきり言われると、かなりショックです。

名前って、唯一 親が決められる子どものことなのに。

で、どんな名前がよかったかというと

未来に叶うってかいて、何て読める?

と聞かれました。

未来に叶えたい何かがあるようです。

生きた証

何の影響も 与えていないと思っていたけど

確かに私は そこにいて

かかわった人に 影響を与えている


たった 3年生きてきた人にさえも

確かに私は そこにいて

影響を 与えている


そのことに触れたとき

涙がでてきた

私は 確かに ここにいる


流れた涙に驚いた4年目を迎える命

その瞳にも涙がにじんだ


きれいな きれいな 命に 毎日触れているんだと思った


私はたしかに ここにいて

そして 命と向き合っているんだと思った


いつか 忘れさられてしまう存在だけど

今 確かに 共に生きている


人は 自分が生きた証が欲しいのか

確かに私は ここにいるという証


私は 今 ここに生きている

おひさま〜大切なあなたへ

先日 澤井家住宅で 管楽器のコンサートがありました。

娘の同級生のお母さんが 管楽器のファゴット奏者で 

案内をくださったのと 

曲目に 「おひさま」が あったので 聴きたいと思い 行ってきました。

「おひさま」とは NHKの朝ドラの主題歌で、はじめは音楽のみだったのが 

途中で歌詞がつけられたそうです。平原綾香さんが歌われています。


コンサートの一番最初の曲が「おひさま」でした。


音が響いた途端

涙がド〜〜〜〜ッ

うわ〜〜〜うわ〜〜〜〜って 感じでした。


生の楽器の音って 心に響きますね

コンサートホールではなく 澤井家住宅という 古民家でのコンサートで 楽器のすぐ近くで聴くことができたのも涙ドバ〜〜〜〜の要因かと思われます。

涙が 溢れて 溢れて・・・・

すっきりしました(笑)


もちろん コンサートでは 平原綾香さんが登場して 歌ってくれてはいないのですが 歌詞を ご紹介します。



「おひさま 〜大切なあなたへ」

ひかりがさし
風が泳ぎ
生きてゆけると
そう思えたの

出会えた日は
私の記念日

ごめん おおげさ?
本当の気持ちよ

あなたは私の奇跡
あなたは私の希望

暗い闇も
行き止まりも
二人なら軽いね

あなたと ともに笑って
あなたと ともに泣いたね

どこかで 私を 感じてて
それだけでいいのよ


目覚めてから
眠りにつく
すべていとおしい
そう思えたの

笑うだけで
涙が出たわ

ごめん 大げさ?
本当の気持ちよ

あなたの喜びもらい
あなたの痛みももらう

この暮らしが
つづくのなら
何もいりはしない

あなたは私の奇跡
あなたは私の希望

必ずどこかで見ているわ
それだけでいいのよ


たとえ世界中が
あなたの敵だって
私だけは いつでも味方だわ
大丈夫
信じて

あなたが忘れていても
私が忘れはしない

この命を 投げ出すのに
迷いなんてないわ

あなたは私の奇跡
あなたは私の希望

お願い
どこかで笑ってて
それだけでいい
それだけがいいのよ


********************


それだけでいい それだけ【が】いいのよ

この【が】が 深いですよねぇ


おおきな 大きな愛

無償の愛

おひさまですね まさに。

おひさまに ありがとうと いいたくなりました。


おひさまぁ ありがとうぉ(*^o^*)


取り越し苦労

娘は昨日突然泣き出し

明日先生に叱られるかもしれないと言っていました。

その心配は大きなもので、

私はその話を聞いただけで疲れ果て

娘も話をしただけで疲れ果て

そして 二人で 「お風呂入って 寝よ」

といって 晩御飯も食べずに 寝てしまいました。

今朝 もちろん 泣いて起きて 登校するまでずっと泣いて

そして 私に 「祈っててや」と いい

登校。

今日 迎えに行くと 

「大丈夫やった」と 笑顔。

未来を心配して 苦しんだ一日。

心配しなければ 楽しく過ごせた一日だったでしょうか?


これが大事

ある日の朝 まどろみのなかで 歌が聞こえた


♪ここにあなたがいないのがさみしいのじゃなくて

ここにあなたがいないと思うことがさみしい・・・・


ここばかり 流れる


何の歌だっけ?

誰の歌だっけ?


前後の歌詞も 題名も 出てこない


そこで調べてみた

「これが大事」っていう 歌でした。


で、この歌詞の意味 どういう意味だ?


何度も耳にしたことがある歌だったけど ちゃんと 歌詞の意味を考えたことはなかった。


いないことより いないと思うこと・・・・


「ここに」の部分を替えると ピンときた。

ここに(この場所に)あなたがいないのがさみしいのじゃなくて

ここに(こころに)あなたがいないとおもうことがさみしい


そうか こころにいるのか いないのかは 自分が決めることなんだ

こころにいないと思うと さみしいんだ

と 納得。

心に生きている とか よくいうけど そういうことなんだなぁと

何十年?も 前の歌を 今になって ようやく理解。

(わたしなりの 理解 解釈ですけど)


自分の心の持ちよう 

それが 一番大事。





泣いてくれる人がいる

自分の悩みは 自分の中では すんごく大きい 

でも 他人にとっては そうでもない


自分の苦しい気持ちは 他人には 本当には わかってもらえないし 

わかってもらえなくて 当たり前だし

わかってもらおうと 思っていなかったんだけど・・・・


私の話を聞いて 泣いてくれた人がいる


驚いた。


私より年上

しかも 男性。


そんな人 いるんだなぁと 泣きそうになった。


泣いてくれる人がいた というだけで 本当に ありがたく 思った。


神様は 悲しいことも 用意してくれるけど その後に 嬉しいことも 用意してくれている。

悲しいことがあったからこそ 嬉しいことがある。

やさしいなぁ 神様は。

泣いてあげる

辛いことや悲しいことがあって、いつまでも泣いていたら、

また、泣いちゃった…って思ってたけど

泣いたらいいんです。

なんなら、毎日泣く時間を設けてもいい。

最近は、そう思ってきた。


また、泣いちゃった



思うより、

また泣けた!いいぞ!くらいに思う。

泣くところを人にみられて恥ずかしいと思うより、

見ちゃった人も もらい泣きできていいかも?くらいの方が 人のためになるかも(笑)

泣き続けることは、出来ないようにできてますから、

泣きたいだけ泣いてください。

泣くって泣けるって、素晴らしい!

沁みる

最近 歌が心に沁みます

自分の心が変わると 今まで気がつかなかったことに気がつく

今までなんとも思わなかった歌が びんびん心に響いてくる

私ちょっと 大人になったのかも

やっとみつけた

やっとみつけた 気がついた


私が大好きなこと 


わたしができること


自分が本当にしたいこと


したいことがあるのに してはいけないんじゃないかと 勝手に自分で決めて

やりたいことができないことに苦しんでいたみたい


自分が元気になる方法 やっとみつけました 気がつきました


気づかせてくれた すべての人 すべてのことに 感謝です。


ほんとうに ありがとう!




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摩耶
京田辺在住です。

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