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深呼吸 いいかも。

今日(昨日)は すんごく元気に過ごせ そして 今も目が冴えている。

なんで?


要因は いくつか思い当たる。


おいしいご飯をいただいていること。

朝も昼も夜も 人様に作っていただいたおいしいお料理をいただいて生きている私。


新生児の顔を 拝んでいること。

新生児は 何か いいものが出ているとは 聞いていたけれど、どうやら ほんとみたい。


こんな日が来るなんて。


そして もうひとつ 思い当たること。

この一年で 人生で一番のダイエットに成功したと思いきや、仕事が変われば 環境が変わり 食生活もかわり・・・1ヶ月で約半分ほど体重が戻ってしまった。

結果 食べないダイエット(不本意) だったもので、食べだすと戻るのは 当たり前といえば当たり前。

これは いかん。とおもっていたら 昨日ロングブレスダイエットというのを試してすごくやせたというテレビをみた。

息を吸って吐いて やせるのだ。

これを試してみようと 今日 はじめてやってみた。


なんだか これ いい感じ。

以前 走っていたときに感じた 体が熱くなる感覚が すぐにくる。

力いっぱい 息を吐くって すごく筋肉使うのね。


今日一日で なにも変わるはずもないのだが 深呼吸を何度もするということが

体に 何か別のものを与えてくれたような気がする。


考えてみれば 辛いとき 呼吸が浅くなっているのではないだろうか?

多分。

息をして生きているだけでも 上出来よね 辛いときってね。

呼吸って 酸素を吸って二酸化炭素を出す という ことだけでは ない感じがしてきた。

深く呼吸することは 酸素以外の何かを 体に取り入れるのだ。

多分。


深呼吸。

これは やせるだけではない。なにかがありそう。


でも 昨日は 一日寝てたから 元気なのかもしれないけどね。


いいかげん もう寝ます。






 


あかん おかん

うちの娘は 息子化現象がつづき、どこから どうみても

可愛い男の子になっている。

父親が ほぼ丸坊主にカットしてきた様子を見て

「のんちゃんも 切りたい!」と 言い出した。

「のんちゃん ぱぱのそういう頭を見ると 切りたくなるねん」

なるかな?普通。


3月に切ったところだ。

トップは4センチ

他はそれ以上に短い。

「まだ 切らんでいいやん」

「今 ちょうど いいんちゃう?」

など なんとか 切るのを諦めさせようと思った。

切るのが 面倒だったから。

でも 諦める様子が 全くなく

この日しか時間が取れなかったので

「今日しか切れへんし 今日切ってあげるわ」と 娘の切りたい熱に降参し、

バリカンを充電し始めた。


しかし この日 娘の友達が遊びに来ることになり 昼間 散髪できず。

このまま 散髪のこと忘れてくれればいいなぁ・・・と ひそかに思っていた。

面倒だから。


だんだん日が暮れていく。

私は 暗くなってから散髪するのが嫌いだ。

どうか 忘れていますように・・・・。と 思っていた。


ところが友達が帰って しばらくしたら 

「ままぁ 髪の毛 きって〜〜」と 言ってきた。

「え〜〜〜(忘れてなかったんかい)今頃から切るの嫌や〜〜」と 拒否した。

私は 明るいうちに切るのはいいけれど 暗くなってきてから切るのは 嫌なのだ。

散髪って 私にとって 結構エネルギーを消耗する仕事なのだ。

散髪に限らず 何に対しても やる気が 起こらない昨今。

散髪は私にとって 重労働。

「ままは 暗くなったら パワーなくなるねん(明るいときもそんなにないけど)

だから 今日は もういやや。」

娘は

「お願いやから 切ってぇ」と、何度も言ってくる。

「もう 明るいときに ゆってよぉ。」とごねてみる。

「今日は やめとこ また今度にしよ。」と 延期を提案。

しかし 諦める様子のない娘。

とうとう 根負け。 

「ちゃんと 自分で片付けてや(バリカン)」と 釘を刺し

バーバーまやを開店。


娘は 喜んでいる。

「ここは 短く。 前は あんまり 切らんでいい」

娘は 結構 注文が多い。

そして 途中で

「鏡 みせて」と チェックが入る。

「ここは はねるから もっと 短くていいねん。」


バリカンでカットするのは 2センチが最も切りやすい。

3センチだと 髪の毛が寝てしまう。

2センチより短ければ 気持ちよく髪の毛がバリカンの刃にあたってくれて切れるのだ。

私は 2センチで 後ろから 大胆にカットし始めた。

サイドは6ミリ。

娘のOKもでて バーバーまや 閉店。

時間にすると あっという間なんだけどね。


娘がいった。

「まま ありがとう〜〜 のんちゃん ままみたいな おかあさんになるわ」

「?? ままみたいな おかあさんって?」

「パワー なくなってるのに 髪の毛切ってくれる お母さん」

え〜〜〜〜

あかん あかん。

「のんちゃん ままみたいな お母さんになったら あかんで。」

私みたいな お母さん 目指したらあかん。

いいお母さんは

日が暮れたら パワーがなくなるだの がたがた言わずに

娘が 切ってほしいと いったら はいはい〜〜〜と 二つ返事で切ってあげるだろう。


そう おもわないところが 怖いところだ。

娘は 

【気がのらないのに しぶしぶ 行動した私】 のことを 

【しんどかったのに がんばってくれた まま】 と 思っている。


お〜〜怖っ。


そういえば 虐待されている子どもは 決して 親が悪いとは言わないらしい。

それと 一緒やな。


もうすぐ 

「ままは なんでも いややっていうなぁ」と 言う日が来るであろう。


あかん おかん が ばれる日も 近い。




自分が一番知っている

買い物をしていて ふと おもった。

私は買い物をしながら 買うもののことは考えていないらしい。


「こんなことをしていてはいけない」

常にそう思っている自分。

こんなことって どんなことだろう?

娘を学校に迎えに行って 必要なものを買いに スーパーに行って・・・

そんなことは 必要なことで

こんなことでは ない。


日常生活を おくるのが困難な人が 

誰の助けも借りず 朝から晩まで 自分のことは自分でして

そして 夜 眠りにつく。


そんなことができれば こんなことをしていてはいけない と 思わない。


私が自分に対して こんなことをしていてはいけないと思うのは 

自分が もっと 何かができると思っているからなのか?と

食パンをかごに入れながら思う。


みんな 自分の精一杯を どこかでちゃんと 知っているのだ。


こんなことしていてはいけないって 思っている人がいたら

それは 自分は もっと なにかができるということを 自分自身が知っているということ。

そんなこと おもったことない という人がいれば

もうそれは 自分の精一杯で 毎日を生きているということだ。


私は いまのところ 精一杯で生きていないようだ。

365日

聞こえてくる 流れてくる
君を巡る 抑えようのない想いがここにあんだ
耳を塞いでも鳴り響いてる

君が好き 分かっている 馬鹿げている
でも どうしようもない
目が覚めた瞬間から また夢の中
もうずっと君の夢を見てんだ

同じ気持ちでいてくれたらいいな
針の穴に通すような願いを繋いで

365日の
言葉を持たぬラブレター
とりとめなく ただ君を書き連ねる
明かりを灯し続けよう
心の中のキャンドルに
フーっと風が吹いても消えたりしないように

例えば「自由」
例えば「夢」
盾にしてたどんなフレーズも
効力(ちから)を無くしたんだ
君が放つ稲光に魅せられて

「ひとりきりの方が気楽でいいや」
そんな臆病な言い逃れはもう終わりにしなくちゃ

砂漠の街に住んでても
君がそこにいさえすれば
きっと渇きなど忘れて暮らせる
そんなこと考えていたら
遠い空の綿菓子が
ふわっと僕らの街に
剥がれて落ちた

君に触れたい
心にキスしたい
昨日よりも深い場所で君と出逢いたい

365日の
心に綴るラブレター
情熱に身を委ねて書き連ねる
明かりを守り続けよう
君の心のキャンドルに
フーっと風が吹いても消えぬように
365日の
君に捧げる愛の詩

ミスターチルドレン 20周年おめでとう!



あの場所へ

ボーン ディス ウェイ

子供の頃 ママは こういった。

「私達は 生まれたときから みんな スーパースターよ。」

私の髪を カールさせて 口紅を塗ってくれた。

ベッドルームの鏡の前で

「そのままの 自分を愛するのは いいことよ。」って言った。

「だって 神様は あなたを完璧につくってくれたのよ。

 だから ちゃんと 前を向いて前に進むの 私の話をよく聞いて」


 一文無しでも 成功者でも

 ブラックでも ホワイトでも

 ベージュでも 混血でも

 レバノン人でも 東洋人でも

 障害のせいで

 仲間はずれにされても

 いじめられても

 からかわれても

 自分自身を 受け入れて

 愛してあげよう

 だって それがあなたなんだから



レディガガの 歌です。



生かされる私

ありがたいことに

食べるものを いただく毎日が続いている。


お昼ごはんにいたっては

「まやちゃん おいしい お昼ご飯作るから たべような。」と

言葉をかけていただき

作っていただき

おいしい昼ごはんを いただけるという なんとも 夢のような生活。


朝ごはんにと パンもいただき

夜ご飯も 

「おかずつくったから とりにおいで。」と。


ありがとうございます。


皆様のおかげで 今日も 生きております。

未来予想図

【未来予想図】  吉田美和 作詞

きっと 何年たっても こうしてかわらぬ 思いを
持っていられるのも あなたとだから
ずっと 心に描く 未来予想図は 
ほら 思ったとおりに かなえられてく

ほら 思ったとおりに かなえられてく



真夜中の飲み会

夜のお仕事から 帰宅。

夜11時。

灯りがついている。


娘が起きていた。

どうやら 夕方 昼寝をしたらしい。


娘が にこにこして 布団から出てくると

「まま おかしたべよっか」と

笑っている。


あまりにも にこにこしていて

夜中にこっそり うふふふふ みたいな 雰囲気なので

それに のって

「うん たべよ たべよ」って いってしまった。


テーブルをみると

お昼に 買っておいた ちまきの数が 増えている。

一本食べて おいしかったから

もう一度 買いに行ったらしい。


娘は 夜中 ということで 少々 ハイテンションになっている。


ふと

来年の こどもの日は こんな笑顔 見せてくれるだろうか?と 思った。


今だけ 限定かな?


9歳のこどもの日の出来事でした。




女の子やん

今日はこどもの日でした。 あっ もう昨日ですね。

娘に 何がしたい?ときいたら

サッカーボールを買って欲しいと いいました。

今 一つ持っているのに そのサッカーボールは 重いらしく

軽いサッカーボールが ほしいんですって。


今日は そのサッカーボールを 買いに行くことになっていました。

朝から ゆっくりして

パジャマ姿のまま 朝ごはんを食べていると

近所の 一番仲良しの男の子が 突然 家に遊びに来ました。

こんなこと めったにないんですけどね。

娘は もちろん パジャマのまま 

コタツに入って

朝ごはんを食べている最中。


娘の前に 男の子があらわれると

なんと 娘は

コタツ布団で 自分のパジャマ姿を 隠すしぐさをしたんです。

(いや〜〜女の子みたいなことして・・・あっ おんなのこやったわ・・・)

そして

ちょっと 待っててや といって

サッと 着替えに行きました。


こどもの日に見せてくれた 女の子の 姿でした。



【帝】

【帝】

昨日から この字がいっぱい。

想像力の欠如

人間って だまされるんだなぁ

自分が騙されるなんて 思ってなかったなぁ

簡単に なんでも 信じすぎるんかなぁ

自分では自分のこと 疑り深いと 思ってたんだけどなぁ

気がついたら

騙されてたんやねぇ

あほなんやなぁ

要するに


何を信じればいいんかなぁ


自分自身を信じればいいと

おもったけど

その自分が 信じたことやねんなぁ


なんやろなぁ


結局 自分が しっかりと 立っていないということか。


最近は 自分がどう思う とか

自分がどうしたい

という気持ちも

特に何もなく

「あなたがそれで うれしいなら」

「あなたの お役に立てるなら」

と 自分の行動を決めているが

そういうのも

良くないことなのだろうか?


いいとか 悪いとか

そういうことも 

とくに 何も考えてなかったけど


考えて 生きていかないと いけないんかなぁ


何にも考えてないから

騙されるんかね?


ちょっとは これから 考えるようにしましょうか?


想像力の欠如。

昔 聞いた この言葉。


2階の窓から 空き瓶を投げ捨てる。

下に誰かが通るかもしれない

誰かに当たるかもしれない

だから 2階から 空き瓶なんて

投げ捨てちゃいけない。

そう 想像できる人は

空き瓶を投げない

けれど私は

誰かに

この空き瓶投げ捨ててくれる?

といわれれば

「あなたが それを 望むなら」と

空き瓶を 投げ捨てるようなことを してきたのかもしれない


想像力の欠如。


空き瓶投げたら どうなるか


わからんかったんやなぁ 私。


それって どうなん・・・

牛乳の中に 放射性物質が たくさん含まれているんだって。

うちの娘 今4年生。

2年生までは 牛乳を飲ませてなかった。(アレルギーのため)

2年生の冬に 原発事故。

3年生から 牛乳を飲むようになった。

みんなと一緒に 牛乳が飲めるって 喜んでいた。


でも 飲まないほうが良かったらしい。


含まれてるんだって 牛乳に。


それで、今日から 牛乳を 学校で飲ませないようにした。

学校には 皮膚の調子が よくないので って いって。

娘には ちゃんと 理由を言って聞かせた。

「体にたまると良くないものが はいっているし それは 体の外に出て行ってくれないものだから とらないほうがいい」 といったら、

「じゃぁ それがたまったら どうなるの?」

と 的を得た返事が かえってきた。

「のどがはれて 切らなきゃいけなくなる」 と いうと 

すぐに

「もう のまんとく。」と いった。


そして 今日から 牛乳を飲ませないことにしたのだが

今日の給食のときの 様子を 娘に聞いてみると、

「のんちゃんが のまないっていったら みんな よろこばはったで。」

というので 

どうして喜ぶのか 聞いてみたら

のんちゃんの分を 分けて飲める子がいるから だそうで・・・・。


それって・・・

娘の体に入るはずの 放射性物質が 他の子の体の中に入ったということですよね?

自分の娘を 守ることが 他の子にとっては 良くないことをしていることになってますよね?


それって どうなん?


今日は 急だったから 娘の分の牛乳を注文してあったから 分けただけなのか

それとも 

いつも 飲まない人の分は みんなで分けることになっているのか?


いや〜〜 どうなんやろ?


なんか 嫌な気分。


というか 体に入れないほうがいいものを 学校で 給食として出しているというのが そもそもおかしいのです。

そんなん しらんかったし。

1年間 飲ませてたし。

家でも 結構 摂取しはじめていたし・・・。

牛乳解禁って 感じの 一年だったんですよね・・・。


ちなみに どこの 牛乳も 例のものが入っているということではないらしいです。

その辺は 調べてみたら すぐわかるそうです。

521 

【521 ぐしゃぐしゃ】


髪の毛





かみなり



かみ・・・・

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摩耶
京田辺在住です。

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